お宮参り・百日撮影の赤ちゃん用衣装は無料です

撮影用衣装(初着・ドレス)がすべて無料。しかも、そのまま着物でお出かけできます。
お着物は、男児用10点、女児用10点を取り揃えております。お好きな色・柄をお選び下さい。

特典1

メールでご予約頂くと5% OFF!
マイビデオ・マイカメラでの撮影もOK!!
ウォレットサイズフォトをプレゼント

特典2

お宮参りの記念写真をピノキオで撮って頂いたお客様は、
百日の記念写真の撮影料が無料!

 

 

百日のころになると、いろんな表情がでてきて、より一層かわいくなってきます。お宮参りの記念写真をピノキオで撮って頂いたお客様は撮影料が無料となりますので、このようなフォトブックが8,971円(税別)でできちゃいます。それ以外の料金は一切頂きません。

マタニティーフォト
ハーフバースデー、バースデーフォトも人気です!

赤ちゃんがお腹の中にいるかけがえのない時、そして産まれてきた赤ちゃんは、日々めざましく成長していきます。今だけの表情を思い出に残しませんか?

フォトスタジオピノキオは、お宮参り・百日・七五三などの節目の時以外にも、マタニティーフォト、バースデーフォトや、半年のお祝いハーフバースデーなど、日常の普段着での撮影も大歓迎です。お気軽に撮影にお越しください。

マタニティーフォト撮影例

バースデーフォト撮影例

なぜお宮参り写真の撮影に
フォトスタジオ・ピノキオが選ばれるのか

春日神社のすぐ近くだから

春日神社まで徒歩3分。そのまま赤ちゃんを抱っこしてお参りに行くことができます。着物のまま車で移動といったわずらわしさはありません。お宮参りが先でも撮影が先でもどちらでも結構です。赤ちゃんの機嫌や体調に合わせて対応できます。

予約制でカメラマンはいつも同じ人だから
ピノキオでは時間に余裕を持って予約を受け付けておりますので、ゆったりと撮影することができます。他のお客様と一緒になることはありません。撮影はいつも店主が行います。笑顔一杯のよい写真を撮るために場をなごませることを心がけています。

お客様の声

赤ちゃんの機嫌が悪く、撮影に時間がかかったのですが、機嫌がよくなるまで待って頂きありがとうございました。

安心の撮影システム

カジュアルフォトからかっちりフォトまで。たくさん撮った中から、1枚からでも好きなカットをどうぞ!赤ちゃん一人ひとりに合わせてゆっくり大切に写します。ベビーベッドやミルクスペースもあります。おむつ替えもOK!
*撮影料+プリント料=11,500円(税別)〜

わかりやすい撮影料金はこちら

ヘアメイク・お着付け・
訪問着レンタル

お母様のヘアメイク・お着付け・訪問着レンタルも行っています。

お母様も美しく詳しくはこちら

お宮参り・百日 ご予約から写真のお渡しまで

|1|ご予約まずはご予約下さい。 メール予約で5% OFF!
Webご予約はこちら  フリーダイヤル: 0120-37-2161
|2|ご来店予約時間にご来店下さい。お母様のヘアメイク・お着付けがある場合、お母様だけ40分前に来て頂くとちょうどよいと思います。
|3|お打ち合わせポーズ(赤ちゃんだけの写真、家族写真、大家族写真など)数。どういう感じの写真にしたいかなどイメージをお伝え下さい。
|4|お衣装選び赤ちゃんのお着物のレンタル代は無料です。男児用10点、女児用10点を取り揃えております。お好きな色・柄をお選び下さい。
|5|撮影撮影を行います。赤ちゃんが寝てしまっている場合など、先にお参りに行ってから撮影することも可能です。赤ちゃんの様子に合わせてお選び下さい。赤ちゃんにとっては慣れない外出で疲れますので、先に撮影した方がよいことが多いようです。
1ポーズだけでも最高の1枚を撮るためにたくさんシャッターを切ります。
|6|お参り春日神社まで徒歩3分。そのまま赤ちゃんを抱っこしてお参りに行くことができます。着物のまま車で移動といったわずらわしさはありません。
|7|お写真選びお写真選びは5日後以降になります。ゆっくりとお気に入りの写真を選んで下さい。お写真は何枚必要ですか。携帯ストラップやキーホルダーなどのオプションも各種ご用意しております。お支払い方法は、現金またはクレジットカード(VISA,Master,JCB,OC)がご利用できます。
|8|お写真のお渡しお写真のお渡しは、約3週間後になります。
|9|焼き増し焼き増しが必要な場合、いつでも承ります。

お宮参り・百日祝いQ&A


 

  お宮参りって、いつ行ってもいいんですか?

正式には男の子は32日目、女の子は33日目に、氏神様に報告に行くのがお宮参りと言われています。 いまはお仕事の都合などもあるので、その前後のお日柄のよい土曜日や日曜日に行かれる方が多いようです。

  お宮参りの写真は、いつ撮るのがいいの?

生まれて1ヶ月の赤ちゃんは、ねんねして大きくなるのが仕事なので、一日のほとんどを寝ています。 日頃のパターンをつかんでおいて、お目目が開いている時間をご予約頂いてご来店いただくのが一番いいですね。 でも、お宮参りで初めて外にお出かけをした赤ちゃんは、いつもよりとっても疲れているので、ミルクを飲むとたちまち寝てしまいます。 出来ましたら、お部屋をご用意しておりますのでお時間の都合が許せば、一度先にスタジオに立ち寄っていただき、神社へお参りに行かれる前か、お参りが終わってミルクかおっぱいをあげてしばらくおねんねした後なら、ごきげんのお顔が撮りやすいでしょう。

「お食べ初め」ってどういう行事ですか?

生まれて100日目に、「この子が一生食べるものに困らないように・健康に恵まれるように」と、 お膳を用意してお箸を持たせ、食べる真似をさせるのが「お食べ初め」です。 家族の中の年長者に食べさせる格好をしてもらうといいと言われています。 この時期の成長は本当に早いもの。お宮参りのときはまだまだねんねが多かった赤ちゃんが、 100日の撮影のときにはニッコリいい顔をして下さいます。 最初の1年間は、何回も撮影チャンスがあります。 このときだけの笑顔を、大切に残してあげて下さい。

+  撮影用の初着やベビードレスなどはありますか?

数着ですが、初着とドレスもご用意していますので、遠慮なくお使いください。 また和装の際のヨダレかけもあります。 普段着のままお越しいただいて大丈夫です。 (お出かけには、初着はそのままお使い下さい。出掛けられますときに、簡単に初着のかけ方をお教えしますね。)

+  お参りや撮影するときの家族の服装は何を着ればいいですか?

最近は特にフォーマルにこだわらず、着物よりもちょっとしたお出かけ着など、洋服を選ぶ人も多くなっています。 お母さんやおばあちゃんが着物を着る場合、一般的には付下げなどが向いていますが、一つ紋の色無地なども良いでしょう。 帯は織りの袋帯か名古屋帯を合わせます。

+  どんなふうに、そして何ポーズくらい撮る人が多いですか?

「赤ちゃんお一人」+「赤ちゃんとご両親」+「ご両家の祖父母とご一緒」という3ポーズを撮られるご家族が多いです。 産着とベビードレスをお着替えして撮る赤ちゃんもいます。 また、お兄ちゃんやお姉ちゃんがいる場合は「兄弟姉妹だけで」、 また「おばあちゃんにだっこしてもらって」というカットも、多くの方が撮られます。

+  予約時間に行けば、すぐ撮ってもらえますか?

お日柄の良い日は多少込み合うこともありますが、ご予約いただいていれば、優先的に撮影いたします。 でも、スタジオが空いていても、すぐに撮れるかどうかは赤ちゃん次第と言うことになります。 眠かったり、お腹が空いてぐずっているときはどんなにあやしてもダメ。 そんなときは、ミルクかおっぱいを少しあげてから、もしくはしばらく眠ってもらって、ご機嫌が良くなってお目目が開くまで数十分お待ちになるご家族もあります。 ただ、どんな姿も可愛いですから、レースのついたベビーベッドとベビードレスを使って、可愛いカットもお撮りできます。


お宮参り・百日祝いコラム


 

+  お宮参りとは

お宮参り(おみやまいり)とは赤ちゃんが生まれて初めて産土神(うぶすながみ)様に参拝する行事をさします。産土参り(うぶすなまいり)とも言います。初宮参り(はつみやまいり)、初宮詣(はつみやもうで)などと呼ぶこともあります。

お宮参りは、赤ちゃんの誕生を祝う行事の一つです。 生後1ヵ月頃の都合の良い日を選んでお子さんの誕生を祝い、健康と長寿を祈ります。 正式には男の子は生後31日目、女の子は生後32日目ですが、天候や休日等の都合に合わせれば良いでしょう。赤ちゃんやお母さんの体調と相談して、良い日を選んで下さい。

本来、お宮参りはその家の氏神様にお参りするものです。その家の新しい家族を自分の家の氏神様に紹介・挨拶することが、お宮参りのそもそもの起源です。

+  百日とは

生後100日前後に行う初めてご飯を食べさせる儀式です。100日ぐらいだとちょうど乳歯が生え始めるころですね。このころになると赤ちゃんは表情が豊かになり一段とかわいくなります。ぜひ百日祝いの記念に写真を残して下さい。お宮参りのときはまだまだねんねが多かった赤ちゃんが、百日の撮影のときにはニッコリいい顔をして下さいます。お宮参りのときに当写真館で写真を撮って頂いた方は撮影料が無料になります。

「百日祝い」は平安時代後期頃から、皇族や公家で行われていた「五十日百日之祝(いかももかのいわい)」が発祥であると言われています。

市比賣神社(いちひめじんじゃ)ホームページより
“「五十日百日之祝」(いかももかのいわい)は生後五十日目か百日目に当社より「五十顆之餅」を授かり健やかな成長を祈り子供の口に含ませる現在のお食べ初めの発祥として知られています。源氏物語など多くの古典文学にも描かれ、歴史にその名を残しています。”

「百日祝い」は、一生その子が食べ物に困らないように、健やかに育ちますようにという願いをこめて、お粥にお餅をいれて赤ちゃんに餅を含ませる真似をする儀式です。あくまでも真似です。当然ながら本当に食べさせてはいけません。食べさせる真似をする役目は、長寿にあやかるために近親者のなかでもっとも長寿の人に頼みます。男児には男性に、女児には女性にお願いするのが本式です。赤ちゃんはこのとき、座らせるか母親が抱いてやります。
料理は、昔のしきたりでは、本膳は一汁三菜といってご飯を山盛りにし、その上に小さく丸めたにぎり飯を二、三個のせました。汁の実は鯛か鯉、焼き物は金頭(ほうぼう科の魚)と決まっていました。一つのお祝いですから赤飯に尾頭つきの鯛などで形を整えるのもよいですし、離乳食中心の献立で、本当のお食い初めをさせるのもよいものです。

「お食べ初め」、「お食い初め(おくいぞめ)」、「食い初め(くいぞめ)」、「はしぞろえ」、「お箸初め(はしぞめ)」「箸初め(はしぞめ)」、「魚味始(まなはじめ)」など地方によっていろいろな呼び方があるようです。